お金の話は楽しい!(*´∀`人 ♪
先日「女性のためのマネーセミナー」に行きまして。

「これが無料で聴けるなんてすごいお得(*´∀`人 ♪!」と大満足で帰りました。
okane

後日無料で個人相談していただけるとこのことで、

今自分がしている投資信託の相談に行ってきました。
(本当は自分のライフプランがあっているかを聞きたかったのですが、
夫からのストップがでたので、)


相談に乗って頂いた後に、
お金の話を色々伺ったり、話したり、

先生はとても知識も経験も豊富な方と思うのですが、
とても気さくな良い方で無料相談にも関わらずお話ししてくださいました。

私「一日100円でも私が95歳の頃には150万!と思うとスゴイですよね!」
先生「そう!私、衝動買いは絶対できないし、コスパ重視!」
私「私もそうです!コスパ考えないことが考えられません!」
「みんな結構派手に使ってて、大丈夫?と思っちゃいます!」
先生「きっと、大丈夫じゃない事に60歳で定年を迎えてから気付くことが多い」

お金の話、私は好きです。
親友と夫とだけは、気兼ねなく話せるのですが、
他の人と話すのは初めて。

やっぱり楽しいな~♪と思いました。
お金
先生、無料で本当に申し訳ありません(っω・`。)

先生がお話ししてくれた、
「無理だと思ったら、そこで成長はないと思ってます」
「私も最近宅建の資格をとりましたし、60歳で資格をとり、80代でも現役で働いている人がいます」
という言葉。

私、お金の話が好きだし、
やっぱり、ファイナンシャルプランナ―の資格取りたいと思いました。
ですが、私に、先生のような1級を取り専門を極めるのは難しいので、
2~3級を取り、お金とモノの整理おばちゃん相談として、働きたい!と思いました。

私の自宅で、お悩みを聞く、9月に試験を受け合格し、
初めは1時間500円。
そして、経験を積みながら、徐々にライフプランの作成などもできたらなと思っています。

ライフプラン、私は作ったら人生変わりましたし、将来の不安が減りました。
(お金がマイナスでも、どのくらいマイナスで、どのくらい稼げばよいのかが見えているのが大きいです。)

例えば、夫が急に今日会社をやめて、今後働けなくなったとしても、
ライフプランを書き変えれば、生きていける自信ができます。
生きていくのに必要なお金を残し、他を削る。
自信

ライフプランを作ってみて驚いたのですが、
生活費よりも、車や、電化製品等の備品費が大きいんです。

車は手放すし、
電化製品等の備品も衣料品も、生活レベルにあった価格帯にする。
保険等も入らない、格安スマホにするし、
クリーニングが必要な衣類は買わない。ナドなど
そうして、生きていくのに必要な生活レベルにして、
そのレベルで寿命まで生きていける金額がでてきたら、

そのお金を稼ぐために、私が働く。
そうすれば、生きていけると思います。

ライフプランが無いと、
どのお金を削ったらいいのか見つけづらいし、
どのくらいお金を稼いだらいいのかわからず、
働きすぎて、身体を壊したり、
働かなすぎて、お金が足りなくなったり。

だけど、最低これだけ稼ぐ!とわかっていれば
気持ちも楽!

ライフプランは自分の人生のお金の道しるべ。

ただ、その道しるべが間違っていたら、
恐ろしいと思うので、私は自分のライフプランを専門の方に見てもらいたいのですけどね~。

先生と話して、改めて、今、稼ぐために働こうと思いました。
(お金とモノの整理おばちゃんは私の夢としてコツコツやっていきますが、
現実的なライフプランを黒字にするために、お金を稼ぐために働きます)

人はミスをする生き物② やっぱりシステムを変えたい私の妄想
またまた、お仕事カイゼン妄想日記です(*ノ∪`*)。

私は今受付のお仕事をしています。

商談部屋の予約ノートが受付にあり、
社員の方に依頼された内容を書きます。

依頼は、電話での口頭予約か、受付にメモを置いてくれているので、書き写しです。

前回、メモの書き写しの間違いがあり、人を介すとミスが発生するから、

「予約ノートに社員さんが直接書く」カイゼン妄想日記を書きました。
人はミスをする生き物。だからできるだけミスを少なくできるシステムが大事

今回、やっぱりそう思ったので、
日記で書いて発散したいと思います(ノω`*)ノ。

今回は社員の方のミスでした。

朝、受付にいくと、商談部屋の予約のための、
メモが2名から一枚ずつ、置かれておりました。

「メモありがたい(*´∀`人 ♪」と感謝しつつ拝見。

新しい予約のメモと、もともと予約が入っていた時間を変更するメモ。

同じ部屋で時間が一時間重なっているので、
上司の方に確認したところ、
雰囲気がイラットした様子に変わり…
「もう一枚のメモはいつ置かれたの?(*`^´)=3」と鼻息荒くなりまして。
そりゃそうだ、部下に時間かぶらされたと思ったら、そうなる気持ちもわかる。

私「私が来た朝には2枚置かれていました(*^_^*)」と答えると。

「他の部屋は空いてないの?(*`^´)=3」

私「はい、全てうまっています(*^_^*)」

「(*`ω´*)…」

「私が確認した時には空いていたけど(*`ω´*)
Σ(゚Θ゚)何かに気付いた様子
「前日は空いてる?(`・ω・´)」

私「はい空いています(*^_^*)」

「(* ´ ▽ ` *)メモの日にちを間違えていたわ」

私「では、○日で予約させていただきますね(*^_^*)」

一件落着♪って、メンドクサ~○| ̄|_!!

正直、時間変更した部下は
上司の貴方様のメモを見てしまい、追加でメモを書いたんでしょう。
もともと、メモの時間全て、その方が予約済みでしたので、
「え?私の時間に予約入れたい?それとも間違え?」
と思い、ゆずる気持ちはあるけど、○時はゆずれません!
という気持ちで書いたのでは?

上司のメモを見たときに、
上司に確認すれば、良かったのに!

いいずらかったんでしょうね~。

でも、ゆずる気があるなら、
一時間かぶせるなんて、抵抗はしないで欲しいですよ。

受付と、上司がこうなることがわかってのメモ…。
しかも、ゆずりますアピールも忘れない。

自分の手は汚さず、事件解決…
おぬし、可愛くて人当たりがよく気配りができるだけでなく、
計算高いオンナだったのね、ワルよのう|д゚)チラッ

私がイライラされた分、損した気分だっつーの(*`・з・´)

でも、そのおかげで、
間違った日にちで予約する。というミスを防げました。

話は大幅にそれましたが、

私が言いたいことは、

「この会社の場合、商談部屋の予約は社員がした方がいい!」

今回のことだって、

上司の方はちゃんと、予約ノートをみて、
空いているから、メモを書いて残してくれた。

もし、その時、自分で予約ノートに書き込んでいれば、
無かった、出来事。

上司、部下、受付、の3人の時間もイライラもムダ!

いろんな会社があって、人数が多かったり、電話でしか予約ができない場合は受付で良いと思いますが、

この会社の場合。

予約する方は10名位と少ない。
8割は同じビルのためすぐ書き込める。
メモを残してくれる方は、
結局、一階に下りてきて、
予約受付表を見て、メモを書くので、
手間が一緒。

基本、社員が書く。ということにして、
当日予約や、ビル外の電話で予約する方だけにしていただければ、

時間削減イライラも削減
結果会社の利益になることに時間も気持ちも使え、
会社にとってもメリット大きいだろうに、と思います。

と、妄想はこの辺にして、現実に戻ります(笑)
はじめまして^^! 「まゆ」です

『まゆ』

  • Author:『まゆ』



  • はじめまして「まゆ」です。
    35歳まで一人暮らしでしたが、
    36歳で結婚、38歳で出産
    今は三人暮らしになりました☆
    私41歳夫48歳姫3歳の
    晩婚晩産家族です。

    私の偏った節約生活、
    ほとんど日常を
    日記に書いていますので、
    よろしかったら、読んでくださいね☆

    看護師
    ケアマネージャー
    整理収納アドバイザー
    ファイリングデザイナー
    心理カウンセラー
    の資格持っています☆
    ようこそ、はじめまして、まゆです。

    ▽「お金一年生」に載りました☆